今度はメダカの親が少しずつ死に出す

4年 ago by in 育成日記 メダカ・グッピー
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暖かくなり、グッピーの親魚が死ぬ現象は止まったのですが、今度はメダカがちらほら溶けてしまいました。

正確にはシラス干しのように白くなって死んでいます。昔から飼っている既存メダカです。

 

 

 ●死亡魚数

・水槽A(透明鱗三色):3匹
・水槽B(虹色螺鈿光):1匹
・水槽C(雑多):2匹
・水槽D(キャリコのようなメダカ作成用):0匹

 

 

グッピー大量死の一軒から、水交換は1週間に2~3回はするようにしています。

グッピーの親が相次いで大量死した理由|そういえばブラインシュリンプを入れた

 

以下サイトさまに理由が。

 

メダカの飼育法 メダカが少しずつ死ぬ場合

①水槽に泳いでいるメダカの数が多すぎ、フィルターのろ過能力が不足している。そのため、アンモニアや、亜硝酸塩の濃度が高くなってしまっている。
②砂利の中に腐敗したゴミが溜まっている。
③ろ過能力が足りないのに、水換えの量や頻度が少ないためPHが酸性へ傾きすぎている。
④昼間は太陽光で水温が上昇し、夜間は暖房やヒーターがないため1日のうちで水温の上下が激しすぎる。

 

 

可能性があるのが①④かなと。

④は、今春で結構昼間は暖かくなってますが、夜はまだまだ寒いです。とはいえサーモ付きヒーターはまだ入れています。

①は、水槽1でなぜかグッピー親(オス)がリボン体型なのに、最近子供が生まれました。新しく追加はしていませんが、子がわらわらしているので、水槽1内のグッピーの一部をバケツに移動することにします。

 

 

ほかの水槽も種親を厳選するため(間引くタイミングは本来生まれてから1か月くらいで行わないといけないのでもう間に合わないですが・・・)に、間引き(間引いたのはバケツ飼育)しようと思います。



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