西東京いこいの森公園のビオトープって何を飼っているの?

3年 ago by in 育成日記 メダカ・グッピー
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ビオトープ


西東京市(西武池袋線 ひばりが丘駅 最寄り)の憩いの森公園の右奥にあるビオトープ、そして反対側のせせらぎ公園にある川。

いこいの森

 

説明書きでは、メダカかクチボソとかを期待しているらしいのですが、アメンボなどの虫は見た事があるのですが、魚とか見た事がありません。私の目が悪いのでしょうか?

 

2011/2/21 関東周辺の日帰り旅行  西東京いこいの森公園に行きました

 

 

1.野生の生き物が住める自然環境を作る事が目的です。そのための手助けをしています。

例:メダカ、クチボソ、トンボ、セキレイなど

 

 

2.騒がないで静かに見守ってあげましょう。

 

3.金魚・鯉・亀などは、メダカなどを食べてしまうため池に入れないでください。

 

4.餌をあげたりしないでください。

 

 

もちろん公園内に園芸の土を捨てることも禁止です。

ビオトープ

 

自然環境池とやらが一般的に言われるビオトープ(つまり本来の意味ではない人工池)のことなのかわかりませんが、最初に何か放さないとダメな気がするのは私だけでしょうか。

 

 

川とかなら、そのうちホタルが戻ってきましたとかありますが、溜め池状態の自然環境池ではどこから魚が入り込むのかわからないのです。ちなみに比較的近くの黒目川・落合川には鯉がいます。あれは誰かが放流したものなのでしょうか。

 

 

どなたかあそこでメダカを見たという方はいらっしゃいますでしょうか?

 

 

2015/6/24 ザリガニとメダカ、フナを見ました。



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